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2008-12-19(Fri)
キアヌ・リーヴス、実写映画版「カウボーイビバップ」のストーリーを思案中
カウボーイビバップのアニメは個人的に大好きでDVDもサントラも持っています。
だが、実写になったものを見るか?というとかなり微妙であり多分見ないと思う。
アニメで見てない人なら楽しめるストーリー展開になると思うが、アニメで見てしまってる人には
やはり敬遠されるような気がする。アニメにでてる主人公たちが実際の俳優になる場合
アニメとのギャップが問題である。スパイク役を演じるのだろうがやはりアニメはやはりアニメで
あって欲しいと思う。
最近、ハリウッドではあまり良い脚本がないのか、日本のアニメの実写や邦画ホラーのリメイクが
多いと感じてしまう。
昔のようにアッ!と驚くとかラストまで目が離せないとか、これぞ映画だという作品を望む。
現在のような洋画の状況では、それが望めないと感じてしまう。
2000年までは沢山の洋画をビデオやTV 映画館へ足を運んで見たものだが、最近は映画をみる事が
少なくなってしまった。今まであまり見てなかった邦画をTVなどでよく見るのは
邦画の方が、ストーリーが面白く感じる。そのせいなのは自分でわかってはいるのだが・・・

もっとラストで鳥肌が立つくらいの素晴らしい洋画を求む。(感動すると鳥肌が立つタイプ)
一瞬でも目が離せないそんな映画が見たい。新鮮なストーリーの。
最近のアニメとかの実写を作るくらいなら、過去の巨大セットなどを使った洋画の大作のリメイクを求む。







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